温める食品!?冷やす食品!?

今回は「食養」という観点から体を冷やす食材、温める食材を紹介します。

東洋医学的の観点からいうと、冷えるときは陽の食材(温める食材)を暑い時には陰の食材(冷やす食材)を少し多めに摂ることをオススメしています。

あくまで食養に基づく考え方ですので、当てはまっていないから体に悪いと言うわけではございませんので、どうぞご理解下さい!!

そんな方に、コレがオススメ!!

温める食材・・・

天塩・藻塩、三温糖・ざらめ・黒砂糖、海草、胡麻、イモ類、根菜類、豆類、大豆食品(豆腐・味噌・納豆など)、干物類、漬け物(自家製)、お茶類(ティーパックは不可)、はちみつ(天然もの)、加熱調理した野菜

冷やす食材・・・

精製食塩、白砂糖、化学調味料、食品添加物、清涼飲料水、お菓子、乳製品(アイスクリーム・ヨーグルトなど)、牛乳・タマゴ、動物性脂肪、生野菜、果物、医薬品、酒・タバコ

あくまで、食養の考え方です。決して寒いので陽の食材ばかりではなく、陰と陽のバランスが大事ということなのです。

※いまいち分からない。もっとお知りになりたい方はご連絡下さい!!

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